風と花の街

1232my2mo.exblog.jp
ブログトップ
2015年 11月 20日

日本人を冒涜し続けた元総理大臣とは!



なんだかなあ

西岡晴邦氏のコメント 

「 安倍晋三も小泉と同じことをやっていることに気付く必要があります。TPPを推進しているのがその証拠です。あなたの直後にコメントしているすぐ上の「用達」さんのコメントを見るべきです、また、青山繁晴というのは完全に安倍晋三の太鼓持ちです。小泉を売国奴として真相を今頃言っているのは、安倍晋三も同じであることをカモフラージュするためです。「安倍は小泉と違うんだぞ」とね!!しかし安倍もアメリカのポチでありまぎれもない売国奴ですよ。日本からは日夜、国民の血税がアメリカに抜き取られている、安倍のやっている政策は民生から国防・外交に至るまですべてアメリカに金を無条件で渡す仕組みづくりのための政策です。そこに気付かないと日本は滅亡の一途となりますよ!!1985年以来この傾向が顕著となったのですが、それは敗戦国の日本を戦勝国であるアメリカ以上に繁栄させないというアメリカの鉄壁の意思によるものです。以来、在日米軍は「安全保障」という名目とは裏腹に日本政府を「恫喝する道具」となっているのです。GDPが世界5位か6位くらいに落ちてしまっている現在も日本は対外資産の総額で相変わらず世界一ですが、悲しいことに350兆円あるこの資産を不景気な日本国民のために1円たりとも動かすことができません。消費税を8%に上げて国の税収がどれくらい伸びたかご存知ですか?最低で5兆円くらいと試算されていました。ですから消費税をやめて、対外資産350兆円から5兆円を取り崩すのは本来なら造作もないことです。これを少なくとも3年続けて合計15兆円を国の一般会計に組み入れただけでも景気回復に資するところ大なのですが、政府・霞が関はしれっとアメリカに金を貢ぎ続けているのです。こんな不景気の中、霞が関は毎年、特別会計から外貨準備という名目で米国債を最低でもこれまた5兆円ずつ買い続けています。どこにそんなお金があるというのでしょう、現在米国債の買い持ち残高は今年で約150兆円に達しているのですよ。米国債も長期10年物で期限には元本と利子が償還されるのが当たり前でしょうが、日本政府は買い持ちしたまま毎年買い増しを行っています、しかも財務省証券は日本にありません。こんなおかしなことがなぜ行われているのでしょうか?それは戦争国家であるアメリカにお金がないからです。このたびの解釈改憲による「集団安保法制」もアメリカが日本に戦費の肩代わりをさせるために安倍内閣に強制したものと思われます。」




















[PR]

by 1232my2mo | 2015-11-20 07:05


<< 肥満短命の原理      スー・チーって民主主義者?|竹... >>